川崎市の塗装屋「かわら版」

「かわら版」192号

【ご挨拶】
かわら版愛読者の皆さま、こんにちは。代表の河田です。
十月、いよいよ快適なシーズンが訪れようとしています。
それにしても先月は雨がよく降りましたね…
その分これから爽やかな秋晴れが多く広がる、そんな気がしてなりません。
ここのところ朝晩を中心に肌寒くなってきました。体調管理に気を付けて、今月も楽しんでいきましょう!

【かわだやニュース】
\\ 経営理念 完成! //
前号でお伝えしたように、7月から経営理念の勉強会に参加しておりました。
そして先月、当社の経営理念が完成いたしました。
『丁寧な仕事でどこまでも誠実に、この街と皆の心に彩りを創り出しています。』
そして、経営理行(運営・行動の理念)も5つ作りました。
経営理行についてはブログに書いたので、ぜひそちらもご覧ください。
「なぜ経営理念を作ろうと思ったのか」、「経営理念への想い」など、一生懸命書いたので読んでいただけたら嬉しいです。
by 河田

\\ 店頭テント リニューアル //
8
月に事務所の店頭テントが新しくなりました!
鮮やかなターコイズブルーのテントです。ご愛顧のほど、よろしくお願いします!
テントに表示したキャッチフレーズは「10年先もキレイなお家」。
そう言っていただける塗装を心がけ、職人達は日々、作業をしています。
塗装の依頼が増えますように❗️
by スタッフT

【MYランキング】
秋と言えば読書・スポーツなどたくさんありますが、なんと言っても一番は「食欲の秋」ですね。
そこで今回は私の大好きなお寿司のお店、「お気に入り回転ずしBEST5」を発表!
先ずは第5位、「魚屋路」すかいらーくグループの回転ずしですが、ネタも大きく美味しいです。
続いて第4位、「魚べい」安価で美味しい!でも近くにないのが残念。
第2位が同順位で「スシロー」と「はま寿司」この2店は時期やネタによって入れ替わる、甲乙つけがたいです。
お寿司を身近な食べ物にしてくれたのは正しくこの2店でしょう。
そして栄えある第1位は、じゃかじゃかじゃかじゃか、ジャン!!
山形県鶴岡市にある「金太郎寿司」です\(^o^)/
シャリもネタもほんとに美味しくて、コスパも最高!なかでもカワハギの肝は絶品です!
川崎に支店を出してほしー(≧◇≦)
最近話題の気になるお店もありますが、現時点の「お気に入り回転ずしBEST5」でした~。
ペンネーム よしろー

【ハマチャチャチャ】
赤レンガ倉庫の音楽イベントでDISCOが催されました。
数十年前マハラジャやジュリアナに行っていた友達を誘い、行って参りました♪
会場内は年齢層が高く、懐かしい曲が沢山かかって皆さんフィーバーしていました(笑)
最近40代以上限定などのDISCOイベントがあちこちで開催されています。
久しぶりにハマチャチャを踊っている人たちを見ておぼえたいと思いました!
ハマチャチャ踊れる方がいましたら、ぜひ教えてください!!!
ペンネーム わかめ

【まさかの発掘品】
実家の断捨離を少しずつ進めていますが、先日高校時代の制服が出てきました。
ふと、「着てみよう」と思い、実行しました(笑)。
体型が変わったので、絶対に入らないだろうと思ったのですが、スカートにはアジャスターが付いていた為、問題なく着用できました。
記念に写真をパシャリ。
まじまじとその姿を見ましたが、明らかに無理がある(笑)。
当たり前ですが、やはり制服は若くないと似合わないんだなと実感しました。
たまに大人の女優さんが制服を着た時に、高校生に見えると言われることがありますが、美人でスタイルも良いからでしょうね。
「女子高生気分」をほんの一瞬だけ味わえた、楽しい断捨離のひとコマでした(笑)。
皆さんも実家の片付けをしていて、「まさか」のアイテムが出てきたときは、ぜひ誘惑に負けて一度試してみてくださいね。
思わぬ現実を突きつけられるかもしれませんが、最高の思い出話になりますよ。
ペンネーム ペコ

【拝借した伝記本】
小学生向けの伝記本が机に置いてあり、なんとなくページを開いてみました。
置いてあったのは、徳川家康。
小学生向けだし、さらっと読めるだろうと思っていたのですが、これが意外と面白い。
昔も伝記を読んだし、大河ドラマなどでも知っている人物。
でも、今読むと細かいところが妙に気になって、「ふむふむ」「えー」など、立ち止まりながら読んでいました。
同じ内容でも、昔とは見るところも、知っていることも、理解できることも違いますね。
しかも、小学生向けだからこそ話が整理されていて読みやすい。
気づけば、密かに「次は誰の伝記本がくるか」と楽しみにしています。笑
子どもの本を借りたつもりが、自分の読書欲まで刺激されるとは。・・・小学生向け伝記、侮れないですね。笑
ペンネーム かすみそう

【二拠点生活はじめました】
さて皆さんは『二拠点生活』と聞いてどんな生活を思い浮かべますか?
私の思い浮かべる二拠点生活とは、「一年の半分は空気と景色の良い所で生活し、半分は便利な都会で生活をする」だったり、「平日は自宅で過ごし、週末はのんびり田舎暮らし」といったものです。
そんな生活を思い浮かべると同時に憧れます。
いつかそんな生活をしてみたいなぁと思っていたりします。
そんな中、私が始めたのは・・・高齢の母の住む家と自宅の二拠点生活です。
憧れの二拠点とはだいぶ違います。
お互いの家も自転車で15分の距離なので、『母屋とちょっと遠い離れ』といった感じでしょうか。
夜が心配という母に合わせ、基本、寝泊まりは母の所。
仕事や家事の為に、時折り自宅に帰ります。
まだ始めたばかりでペースがつかめず、あっちに行ったりこっちに行ったりとバタバタしておりますが、家族に協力してもらい、新しい生活スタイルを楽しみたいと思っています。
ペンネーム すーぱーまりお

 

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